【雑記】英語で司会
日ごろからお世話になっている仕事の関係者とパーティをすることになった。
ただの飲み会ではなくて、結構、上の方まで来る半ば正式なもの。
悪いことに、出席者の半数は米国人もおり、司会や上司に通訳をつける必要があるのだが、雇う経費がない。
ということで、部内で英語ができる人総動員でなんとかしようということになり、上司について通訳するほどの英語力がない僕は、司会の通訳(日本語→英語)をすることに。
まあ、司会の通訳と言っても、事前に翻訳して台本通りにやれば、大丈夫だろうと引き受けたのだが、お昼ごろからなんとなくいやな予感が・・・。
いやな予感が当たった。スピーチをする上司が突然の仕事で、時間通りにやってこない。
司会をやるはずだった別の上司は別の仕事でやってこない。
予定外のことを通訳するはめになったが、いまひとつ自信持ってやれない。
結局、いくつかは台本通りにはいかなかったもののなんとか通訳業を乗り切った。
それにしても学生時代にあんなに一所懸命に勉強したのに、自信持ってやれない程度の英語力しかないのが悲しい…。
英語の文章を読むのは、そんなにつらくないことを考えると、もっと英作文の勉強をしなければ。
ただの飲み会ではなくて、結構、上の方まで来る半ば正式なもの。
悪いことに、出席者の半数は米国人もおり、司会や上司に通訳をつける必要があるのだが、雇う経費がない。
ということで、部内で英語ができる人総動員でなんとかしようということになり、上司について通訳するほどの英語力がない僕は、司会の通訳(日本語→英語)をすることに。
まあ、司会の通訳と言っても、事前に翻訳して台本通りにやれば、大丈夫だろうと引き受けたのだが、お昼ごろからなんとなくいやな予感が・・・。
いやな予感が当たった。スピーチをする上司が突然の仕事で、時間通りにやってこない。
司会をやるはずだった別の上司は別の仕事でやってこない。
予定外のことを通訳するはめになったが、いまひとつ自信持ってやれない。
結局、いくつかは台本通りにはいかなかったもののなんとか通訳業を乗り切った。
それにしても学生時代にあんなに一所懸命に勉強したのに、自信持ってやれない程度の英語力しかないのが悲しい…。
英語の文章を読むのは、そんなにつらくないことを考えると、もっと英作文の勉強をしなければ。
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